目黑启太
目黑启太
Keita Meguro

目黑启太(Keita Meguro)目黒啓太(めぐろ けいた) 1986年、新潟県生まれ。九州大学芸術工学部卒業後、映像制作会社勤務を経て2013年よりフリーランスの演出部として映画・ドラマ等に携わる。 2016年 第5回TBS連ドラ・シナリオ大賞で『ライフ・タイム・ライン』が大賞を受賞し『コック警部の晩餐会』(TBS)で脚本家デビュー。 映画『セカイイチオイシイ水 〜マロンパティの涙〜』、短編映画『パンクしそうだ』(文化庁若手映画作家育成プロジェクトndjc2016作品)では脚本とともに監督を務める。 脚本を手がけた主な作品に、映画『ゴーストダイアリーズ』(曽根剛監督)、ドラマ『秘密を持った少年たち』(日本テレビ)、『私をもらって 追憶篇/恋路篇 』(日本テレビ)、『レッドブルー』(MBS)などがある。2026年4月にはドラマ『惡の華』(テレビ東京)が放送予定。

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