四反田凜太
四反田凜太
Rinta Shitanda

四反田凜太(Rinta Shitanda),2003年9月26日生まれ。 中学3年生の時に書いた脚本「東京まではあと何歩」がフジテレビヤングシナリオ大賞で佳作を受賞。 監督、脚本を務めたスマホだけで制作した映画『或いは。』が2019年門真国際映画祭で優秀賞を受賞。 2024年に初の書き下ろしシナリオブック「言い訳」を上梓。 若者特有の普遍的な鬱屈と葛藤を時代の空気を込めて表現することを得意としている。。

TA的作品(1)